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	<title>VoIP-Info.jp - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>ひかり電話対応</title>
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		<updated>2015-08-19T04:50:08Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Mozilla: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Category:Asterisk]]&lt;br /&gt;
[[Category:ひかり電話]]&lt;br /&gt;
Asteriskをひかり電話で使用する方法です。ひかり電話のプロトコルに関しては[[ひかり電話 プロトコル]]のページへどうぞ。&lt;br /&gt;
==NTT回線に接続するためには==&lt;br /&gt;
平成24年5月1日以降にリリースされたAsteriskを使用し、NTT-E,NTT-Wのひかり電話に接続する場合はAsterisk直収、認定品経由接続に関わらず自営端末の適合検査またはソフトフォン適合検査を受け合格する必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://www.ntt-east.co.jp/tekigou/index.html NTT-E適合検査のページ]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://www.ntt-west.co.jp/tekigou/index.html NTT-W適合検査のページ]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==ひかり電話(ホーム向け)==&lt;br /&gt;
===NTT東日本管内===&lt;br /&gt;
[[画像:Hikarid-1.jpg]]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以下の3機種はPPPoEパススルーの機能により，既にPPPoE対応ルータで構築されたネットワークを介する事ができます。しかし，些細な設定でも再起動の動作を行う事から，PPPoEのセッションが度々切れてしまいます。そのため，初期設定や実験などは，既存のネットワークとは別に，独自のネットワークを構築して行う事をお勧めします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、ひかり電話からレンタルされるルータを、ひかり電話専用TAにしてしまうこともできます(→[[ひかり電話Tips]])。&lt;br /&gt;
:[[RT-200KI]]&lt;br /&gt;
::特にパッチ等は必要ありません。Asterisk 1.2系以降で使用可能です。&lt;br /&gt;
:[[RT-200NE]]&lt;br /&gt;
::Asteriskにパッチが必要です。[[RT-200NE対応パッチ]]のページを参照してください。&lt;br /&gt;
:PR-200NE&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。&lt;br /&gt;
:[[RV-230SE]]&lt;br /&gt;
::特にパッチ等は必要ありません。Asterisk 1.4のみ確認済みです。但し、複数Registerはできない。&lt;br /&gt;
:RV-A340NE&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。&lt;br /&gt;
:RT-400NE&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。&lt;br /&gt;
:RT-S300NE&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。なお複数チャンネル使用の場合でも複数Registerする必要はありません。(1つのみでOK)&lt;br /&gt;
::複数番号契約時に副番号を使用して通話する場合は、dial時にSIPAddHeaderにて送出番号を設定します。&lt;br /&gt;
冒頭記載の通り、最新のAsteriskを使用する場合は直収、レンタルルーター経由接続にかかわらず自営端末またはソフトフォンとして接続事業者に接続公認してもらう必要があります。どうせ同じ手続きをするわけですから、直収してしまうのがお勧めです。特に、ひかり電話オフィスタイプを導入する予定の場合は、ひかり電話(ホーム向け)で直収し、安定運用を確認してから、オフィスタイプにグレードアップするとスムースに移行することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===NTT西日本管内===&lt;br /&gt;
[[画像:Hikarid-2.jpg]]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:[[AD-200SE]]&lt;br /&gt;
::[[RT-200KI]]と同様の設定で動作します。&lt;br /&gt;
:[[AD-200NE]]&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひかり電話ビジネス==&lt;br /&gt;
電話番号は固定系の電気通信番号（０AB-J）を用い、固定電話相当（カテゴリA）の音声品質を持つサービス&lt;br /&gt;
===プロトコル構成===&lt;br /&gt;
プロトコル構成は、以下のOSI 参照モデルに準拠した階層構成&lt;br /&gt;
====呼制御系====&lt;br /&gt;
RFC3261、RFC2327、RFC2617、RFC3323、RFC3325、RFC3264、RFC4028、JJ-90.24、RFC768&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
====通話====&lt;br /&gt;
RFC2833、RFC3550、RFC768&lt;br /&gt;
===ネットワーク構成例===&lt;br /&gt;
====ＮＴＴ東日本の場合====&lt;br /&gt;
■NTT局側 SIP Server（グローバルＩＰ）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃VLAN?専用回線?&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
■NTT局側 Gateway（プライベートＩＰ）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃Ｂフレッツ or BusinessEther&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
■Asterisk（プライベートＩＰ）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃社内ＬＡＮ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
■IP電話機&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
NTT-Eからインターフェイス情報が開示されているので、開示内容によりAsteriskインストールのサーバーとONUを直結し、Asteriskから直接REGIST可能&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*Asterisk 1.6以降&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:セッションタイマーが実装されていますので、Asteriskから直接REGIST可能です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:[[Asterisk 1.6への課題]]のように設定してください。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[AP-5100VoIP]]　#43のひかり電話ビジネスタイプ　Asteriskを接続可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ＮＴＴ西日本の場合====&lt;br /&gt;
:[[AP-5100VoIP]]　#43のひかり電話ビジネスタイプ　NTT西日本用をGatewayにしAsteriskを接続可能と思われる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひかり電話オフィス==&lt;br /&gt;
ひかり電話オフィスタイプ。3～8チャネル、1～32番号まで使用可。&lt;br /&gt;
===プロトコル===&lt;br /&gt;
オフィスタイプのプロトコルは通常のひかり電話のプロトコルと同じです。アクセス回線も同じＢフレッツハイパーファミリーですが、電話用優先帯域が300k→1Mbpsになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分自身(追加番号含む)に発信すると486 Busy Hereエラーになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、アクセス回線がフレッツ光ネクストで、Asterisk直収した場合は契約チャンネルの範囲内であればエラーとはならずに接続することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終端方法===&lt;br /&gt;
VG820a等がRT-200KIのようにSIP Gatewayの役割をしてくれればいいんですが、&lt;br /&gt;
現状ではその機能は持っていません。&lt;br /&gt;
そのため、オフィスタイプを終端してAsteriskに収容するには次の3つが考えられます。&lt;br /&gt;
====VG820aかVG420a でアナログ終端==== &lt;br /&gt;
*Asterisk側は安価なFXOインタフェースを使用できます。&lt;br /&gt;
*発信時、自番号がポート単位になるので、Asteriskから指定できません。&lt;br /&gt;
*エコーの問題が発生します。&lt;br /&gt;
:→[[VG820a]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====VG820iかVG420i でISDN終端====&lt;br /&gt;
*ISDN自体には自番号の指定機能がありますが、VG420iの機能制約で自番号を指定できません。&lt;br /&gt;
*Asteriskで使えるISDNインタフェースは高価なものが多く、FXOインターフェースが割安なことを考えると、VG820a/420aの方がいいかもしれません。&lt;br /&gt;
*104問題があるかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====直接AsteriskからSIP REGISTER==== &lt;br /&gt;
*冒頭記載の通り、最新のAsteriskを使用する場合は直収、認定品経由接続にかかわらず自営端末またはソフトフォンとして接続事業者に接続公認してもらう必要があります。高価な接続機器を購入orレンタルする必要もないですし、どうせ同じ手続きをするわけですから、直収してしまうのがお勧めです。なお、ひかり電話(ホーム向け)で接続公認をし、同じ機器構成でオフィスタイプにグレードアップする場合は再公認手続きは不要です。&lt;br /&gt;
*申込み時に認定品の接続機器購入(orレンタル)を提案されますが、接続機器を介さず、自営端末(Asterisk)のみで接続できる旨を説明すれば接続機器なしで契約可能です。あまり前例が無いようなので申込み時に苦労するかもしれませんが、オフィスタイプ導入の前にひかり電話(ホーム向け)で直収している場合は、回線のグレードアップである旨を伝えればすんなりと契約してもらえます。&lt;br /&gt;
*NTT西日本補足&lt;br /&gt;
**RT-200KIと違い、VG系の機械はCTUに直結して別セッション張ります。そのため、最低でもVoIP用の別LANを用意する必要があります。&lt;br /&gt;
**VG系の機械にはWAN/LAN端子がありますが、VG側がSIP Gatewayとして動作するかどうかは未検証です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひかり電話オフィスA（エース）==&lt;br /&gt;
フレッツ 光ネクストまたはビジネスイーサ ワイド（最大300チャネル*1、7,000番号）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== &#039;&#039;&#039;Netcommunity VG-X&#039;&#039;&#039; + &#039;&#039;&#039;AP-5100VoIP&#039;&#039;&#039; で回線接続 ==== &lt;br /&gt;
*Netcommunity VG-X と [[AP-5100VoIP]]　#43のひかり電話ビジネスタイプ　でAsteriskを接続可能（NTT東日本で確認済）&lt;br /&gt;
==ソフトウェア・アプライアンス==&lt;br /&gt;
ハード的なゲートウェイを使用しなくてもソフトウェアだけで接続も可能です。Asterisk等と同一筐体にインストールして使用することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ひかり電話ゲートウェイ iGW-N01]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Mozilla</name></author>
	</entry>
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		<id>http://www.voip-info.jp/index.php?title=%E3%81%B2%E3%81%8B%E3%82%8A%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E5%AF%BE%E5%BF%9C&amp;diff=9381</id>
		<title>ひかり電話対応</title>
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		<updated>2015-08-19T04:36:48Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Mozilla: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Category:Asterisk]]&lt;br /&gt;
[[Category:ひかり電話]]&lt;br /&gt;
Asteriskをひかり電話で使用する方法です。ひかり電話のプロトコルに関しては[[ひかり電話 プロトコル]]のページへどうぞ。&lt;br /&gt;
==NTT回線に接続するためには==&lt;br /&gt;
平成24年5月1日以降にリリースされたAsteriskを使用し、NTT-E,NTT-Wのひかり電話に接続する場合はAsterisk直収、認定品経由接続に関わらず自営端末の適合検査またはソフトフォン適合検査を受け合格する必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://www.ntt-east.co.jp/tekigou/index.html NTT-E適合検査のページ]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://www.ntt-west.co.jp/tekigou/index.html NTT-W適合検査のページ]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==ひかり電話(ホーム向け)==&lt;br /&gt;
===NTT東日本管内===&lt;br /&gt;
[[画像:Hikarid-1.jpg]]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以下の3機種はPPPoEパススルーの機能により，既にPPPoE対応ルータで構築されたネットワークを介する事ができます。しかし，些細な設定でも再起動の動作を行う事から，PPPoEのセッションが度々切れてしまいます。そのため，初期設定や実験などは，既存のネットワークとは別に，独自のネットワークを構築して行う事をお勧めします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、ひかり電話からレンタルされるルータを、ひかり電話専用TAにしてしまうこともできます(→[[ひかり電話Tips]])。&lt;br /&gt;
:[[RT-200KI]]&lt;br /&gt;
::特にパッチ等は必要ありません。Asterisk 1.2系以降で使用可能です。&lt;br /&gt;
:[[RT-200NE]]&lt;br /&gt;
::Asteriskにパッチが必要です。[[RT-200NE対応パッチ]]のページを参照してください。&lt;br /&gt;
:PR-200NE&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。&lt;br /&gt;
:[[RV-230SE]]&lt;br /&gt;
::特にパッチ等は必要ありません。Asterisk 1.4のみ確認済みです。但し、複数Registerはできない。&lt;br /&gt;
:RV-A340NE&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。&lt;br /&gt;
:RT-400NE&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。&lt;br /&gt;
:RT-S300NE&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。なお複数チャンネル使用の場合でも複数Registerする必要はありません。(1つのみでOK)&lt;br /&gt;
::複数番号契約時に副番号を使用して通話する場合は、dial時にSIPAddHeaderにて送出番号を設定します。&lt;br /&gt;
冒頭記載の通り、最新のAsteriskを使用する場合は直収、レンタルルーター経由接続にかかわらず自営端末またはソフトフォンとして接続事業者に接続公認してもらう必要があります。どうせ同じ手続きをするわけですから、直収してしまうのがお勧めです。特に、ひかり電話オフィスタイプを導入する予定の場合は、ひかり電話(ホーム向け)で直収し、安定運用を確認してから、オフィスタイプにグレードアップするとスムースに移行することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===NTT西日本管内===&lt;br /&gt;
[[画像:Hikarid-2.jpg]]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:[[AD-200SE]]&lt;br /&gt;
::[[RT-200KI]]と同様の設定で動作します。&lt;br /&gt;
:[[AD-200NE]]&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひかり電話ビジネス==&lt;br /&gt;
電話番号は固定系の電気通信番号（０AB-J）を用い、固定電話相当（カテゴリA）の音声品質を持つサービス&lt;br /&gt;
===プロトコル構成===&lt;br /&gt;
プロトコル構成は、以下のOSI 参照モデルに準拠した階層構成&lt;br /&gt;
====呼制御系====&lt;br /&gt;
RFC3261、RFC2327、RFC2617、RFC3323、RFC3325、RFC3264、RFC4028、JJ-90.24、RFC768&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
====通話====&lt;br /&gt;
RFC2833、RFC3550、RFC768&lt;br /&gt;
===ネットワーク構成例===&lt;br /&gt;
====ＮＴＴ東日本の場合====&lt;br /&gt;
■NTT局側 SIP Server（グローバルＩＰ）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃VLAN?専用回線?&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
■NTT局側 Gateway（プライベートＩＰ）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃Ｂフレッツ or BusinessEther&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
■Asterisk（プライベートＩＰ）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃社内ＬＡＮ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
■IP電話機&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
NTT-Eからインターフェイス情報が開示されているので、開示内容によりAsteriskインストールのサーバーとONUを直結し、Asteriskから直接REGIST可能&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*Asterisk 1.6以降&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:セッションタイマーが実装されていますので、Asteriskから直接REGIST可能です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:[[Asterisk 1.6への課題]]のように設定してください。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[AP-5100VoIP]]　#43のひかり電話ビジネスタイプ　Asteriskを接続可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ＮＴＴ西日本の場合====&lt;br /&gt;
:[[AP-5100VoIP]]　#43のひかり電話ビジネスタイプ　NTT西日本用をGatewayにしAsteriskを接続可能と思われる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひかり電話オフィス==&lt;br /&gt;
ひかり電話オフィスタイプ。3～8チャネル、1～32番号まで使用可。&lt;br /&gt;
===プロトコル===&lt;br /&gt;
オフィスタイプのプロトコルは通常のひかり電話のプロトコルと同じです。アクセス回線も同じＢフレッツハイパーファミリーですが、電話用優先帯域が300k→1Mbpsになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分自身(追加番号含む)に発信すると486 Busy Hereエラーになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、アクセス回線がフレッツ光ネクストで、Asterisk直収した場合は契約チャンネルの範囲内であればエラーとはならずに接続することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終端方法===&lt;br /&gt;
VG820a等がRT-200KIのようにSIP Gatewayの役割をしてくれればいいんですが、&lt;br /&gt;
現状ではその機能は持っていません。&lt;br /&gt;
そのため、オフィスタイプを終端してAsteriskに収容するには次の3つが考えられます。&lt;br /&gt;
====VG820aかVG420a でアナログ終端==== &lt;br /&gt;
*Asterisk側は安価なFXOインタフェースを使用できます。&lt;br /&gt;
*発信時、自番号がポート単位になるので、Asteriskから指定できません。&lt;br /&gt;
*エコーの問題が発生します。&lt;br /&gt;
:→[[VG820a]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====VG820iかVG420i でISDN終端====&lt;br /&gt;
*ISDN自体には自番号の指定機能がありますが、VG420iの機能制約で自番号を指定できません。&lt;br /&gt;
*Asteriskで使えるISDNインタフェースは高価なものが多く、FXOインターフェースが割安なことを考えると、VG820a/420aの方がいいかもしれません。&lt;br /&gt;
*104問題があるかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====直接AsteriskからSIP REGISTER==== &lt;br /&gt;
*冒頭記載の通り、最新のAsteriskを使用する場合は直収、認定品経由接続にかかわらず自営端末またはソフトフォンとして接続事業者に接続公認してもらう必要があります。高価な接続機器を購入orレンタルする必要もないですし、どうせ同じ手続きをするわけですから、直収してしまうのがお勧めです。&lt;br /&gt;
*申込み時に認定品の接続機器購入(orレンタル)を提案されますが、接続機器を介さず、自営端末(Asterisk)のみで接続できる旨を説明すれば接続機器なしで契約可能です。ただしあまり前例が無いようなので、説明に苦労するかもしれません。&lt;br /&gt;
*NTT西日本補足&lt;br /&gt;
**RT-200KIと違い、VG系の機械はCTUに直結して別セッション張ります。そのため、最低でもVoIP用の別LANを用意する必要があります。&lt;br /&gt;
**VG系の機械にはWAN/LAN端子がありますが、VG側がSIP Gatewayとして動作するかどうかは未検証です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひかり電話オフィスA（エース）==&lt;br /&gt;
フレッツ 光ネクストまたはビジネスイーサ ワイド（最大300チャネル*1、7,000番号）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== &#039;&#039;&#039;Netcommunity VG-X&#039;&#039;&#039; + &#039;&#039;&#039;AP-5100VoIP&#039;&#039;&#039; で回線接続 ==== &lt;br /&gt;
*Netcommunity VG-X と [[AP-5100VoIP]]　#43のひかり電話ビジネスタイプ　でAsteriskを接続可能（NTT東日本で確認済）&lt;br /&gt;
==ソフトウェア・アプライアンス==&lt;br /&gt;
ハード的なゲートウェイを使用しなくてもソフトウェアだけで接続も可能です。Asterisk等と同一筐体にインストールして使用することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ひかり電話ゲートウェイ iGW-N01]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Mozilla</name></author>
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		<updated>2015-08-19T04:14:44Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Mozilla: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Category:Asterisk]]&lt;br /&gt;
[[Category:ひかり電話]]&lt;br /&gt;
Asteriskをひかり電話で使用する方法です。ひかり電話のプロトコルに関しては[[ひかり電話 プロトコル]]のページへどうぞ。&lt;br /&gt;
==NTT回線に接続するためには==&lt;br /&gt;
平成24年5月1日以降にリリースされたAsteriskを使用し、NTT-E,NTT-Wのひかり電話に接続する場合はAsterisk直収、認定品経由接続に関わらず自営端末の適合検査またはソフトフォン適合検査を受け合格する必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://www.ntt-east.co.jp/tekigou/index.html NTT-E適合検査のページ]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://www.ntt-west.co.jp/tekigou/index.html NTT-W適合検査のページ]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==ひかり電話(ホーム向け)==&lt;br /&gt;
===NTT東日本管内===&lt;br /&gt;
[[画像:Hikarid-1.jpg]]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以下の3機種はPPPoEパススルーの機能により，既にPPPoE対応ルータで構築されたネットワークを介する事ができます。しかし，些細な設定でも再起動の動作を行う事から，PPPoEのセッションが度々切れてしまいます。そのため，初期設定や実験などは，既存のネットワークとは別に，独自のネットワークを構築して行う事をお勧めします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、ひかり電話からレンタルされるルータを、ひかり電話専用TAにしてしまうこともできます(→[[ひかり電話Tips]])。&lt;br /&gt;
:[[RT-200KI]]&lt;br /&gt;
::特にパッチ等は必要ありません。Asterisk 1.2系以降で使用可能です。&lt;br /&gt;
:[[RT-200NE]]&lt;br /&gt;
::Asteriskにパッチが必要です。[[RT-200NE対応パッチ]]のページを参照してください。&lt;br /&gt;
:PR-200NE&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。&lt;br /&gt;
:[[RV-230SE]]&lt;br /&gt;
::特にパッチ等は必要ありません。Asterisk 1.4のみ確認済みです。但し、複数Registerはできない。&lt;br /&gt;
:RV-A340NE&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。&lt;br /&gt;
:RT-400NE&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。&lt;br /&gt;
:RT-S300NE&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。なお複数チャンネル使用の場合でも複数Registerする必要はありません。(1つのみでOK)&lt;br /&gt;
::複数番号契約時に副番号を使用して通話する場合は、dial時にSIPAddHeaderにて送出番号を設定します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===NTT西日本管内===&lt;br /&gt;
[[画像:Hikarid-2.jpg]]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:[[AD-200SE]]&lt;br /&gt;
::[[RT-200KI]]と同様の設定で動作します。&lt;br /&gt;
:[[AD-200NE]]&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひかり電話ビジネス==&lt;br /&gt;
電話番号は固定系の電気通信番号（０AB-J）を用い、固定電話相当（カテゴリA）の音声品質を持つサービス&lt;br /&gt;
===プロトコル構成===&lt;br /&gt;
プロトコル構成は、以下のOSI 参照モデルに準拠した階層構成&lt;br /&gt;
====呼制御系====&lt;br /&gt;
RFC3261、RFC2327、RFC2617、RFC3323、RFC3325、RFC3264、RFC4028、JJ-90.24、RFC768&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
====通話====&lt;br /&gt;
RFC2833、RFC3550、RFC768&lt;br /&gt;
===ネットワーク構成例===&lt;br /&gt;
====ＮＴＴ東日本の場合====&lt;br /&gt;
■NTT局側 SIP Server（グローバルＩＰ）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃VLAN?専用回線?&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
■NTT局側 Gateway（プライベートＩＰ）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃Ｂフレッツ or BusinessEther&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
■Asterisk（プライベートＩＰ）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃社内ＬＡＮ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
■IP電話機&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
NTT-Eからインターフェイス情報が開示されているので、開示内容によりAsteriskインストールのサーバーとONUを直結し、Asteriskから直接REGIST可能&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*Asterisk 1.6以降&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:セッションタイマーが実装されていますので、Asteriskから直接REGIST可能です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:[[Asterisk 1.6への課題]]のように設定してください。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[AP-5100VoIP]]　#43のひかり電話ビジネスタイプ　Asteriskを接続可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ＮＴＴ西日本の場合====&lt;br /&gt;
:[[AP-5100VoIP]]　#43のひかり電話ビジネスタイプ　NTT西日本用をGatewayにしAsteriskを接続可能と思われる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひかり電話オフィス==&lt;br /&gt;
ひかり電話オフィスタイプ。3～8チャネル、1～32番号まで使用可。&lt;br /&gt;
===プロトコル===&lt;br /&gt;
オフィスタイプのプロトコルは通常のひかり電話のプロトコルと同じです。アクセス回線も同じＢフレッツハイパーファミリーですが、電話用優先帯域が300k→1Mbpsになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分自身(追加番号含む)に発信すると486 Busy Hereエラーになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、アクセス回線がフレッツ光ネクストで、Asterisk直収した場合は契約チャンネルの範囲内であればエラーとはならずに接続することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終端方法===&lt;br /&gt;
VG820a等がRT-200KIのようにSIP Gatewayの役割をしてくれればいいんですが、&lt;br /&gt;
現状ではその機能は持っていません。&lt;br /&gt;
そのため、オフィスタイプを終端してAsteriskに収容するには次の3つが考えられます。&lt;br /&gt;
====VG820aかVG420a でアナログ終端==== &lt;br /&gt;
*Asterisk側は安価なFXOインタフェースを使用できます。&lt;br /&gt;
*発信時、自番号がポート単位になるので、Asteriskから指定できません。&lt;br /&gt;
*エコーの問題が発生します。&lt;br /&gt;
:→[[VG820a]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====VG820iかVG420i でISDN終端====&lt;br /&gt;
*ISDN自体には自番号の指定機能がありますが、VG420iの機能制約で自番号を指定できません。&lt;br /&gt;
*Asteriskで使えるISDNインタフェースは高価なものが多く、FXOインターフェースが割安なことを考えると、VG820a/420aの方がいいかもしれません。&lt;br /&gt;
*104問題があるかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====直接AsteriskからSIP REGISTER==== &lt;br /&gt;
*冒頭記載の通り、最新のAsteriskを使用する場合は直収、認定品経由接続にかかわらず自営端末またはソフトフォンとして接続事業者に接続公認してもらう必要があります。高価な接続機器を購入orレンタルする必要もないですし、どうせ同じ手続きをするわけですから、直収してしまうのがお勧めです。&lt;br /&gt;
*申込み時に認定品の接続機器購入(orレンタル)を提案されますが、接続機器を介さず、自営端末(Asterisk)のみで接続できる旨を説明すれば接続機器なしで契約可能です。ただしあまり前例が無いようなので、説明に苦労するかもしれません。&lt;br /&gt;
*NTT西日本補足&lt;br /&gt;
**RT-200KIと違い、VG系の機械はCTUに直結して別セッション張ります。そのため、最低でもVoIP用の別LANを用意する必要があります。&lt;br /&gt;
**VG系の機械にはWAN/LAN端子がありますが、VG側がSIP Gatewayとして動作するかどうかは未検証です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひかり電話オフィスA（エース）==&lt;br /&gt;
フレッツ 光ネクストまたはビジネスイーサ ワイド（最大300チャネル*1、7,000番号）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== &#039;&#039;&#039;Netcommunity VG-X&#039;&#039;&#039; + &#039;&#039;&#039;AP-5100VoIP&#039;&#039;&#039; で回線接続 ==== &lt;br /&gt;
*Netcommunity VG-X と [[AP-5100VoIP]]　#43のひかり電話ビジネスタイプ　でAsteriskを接続可能（NTT東日本で確認済）&lt;br /&gt;
==ソフトウェア・アプライアンス==&lt;br /&gt;
ハード的なゲートウェイを使用しなくてもソフトウェアだけで接続も可能です。Asterisk等と同一筐体にインストールして使用することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ひかり電話ゲートウェイ iGW-N01]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Mozilla</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://www.voip-info.jp/index.php?title=%E3%81%B2%E3%81%8B%E3%82%8A%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E5%AF%BE%E5%BF%9C&amp;diff=9379</id>
		<title>ひかり電話対応</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.voip-info.jp/index.php?title=%E3%81%B2%E3%81%8B%E3%82%8A%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E5%AF%BE%E5%BF%9C&amp;diff=9379"/>
		<updated>2015-08-19T02:16:40Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Mozilla: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Category:Asterisk]]&lt;br /&gt;
[[Category:ひかり電話]]&lt;br /&gt;
Asteriskをひかり電話で使用する方法です。ひかり電話のプロトコルに関しては[[ひかり電話 プロトコル]]のページへどうぞ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
平成24年5月以降にリリースされたAsteriskを使用する場合は直収、認定品終端にかかわず自営端末の適合検査またはソフトフォン適合検査を受け合格する必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://www.ntt-east.co.jp/tekigou/index.html NTT-E適合検査のページ]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://www.ntt-west.co.jp/tekigou/index.html NTT-W適合検査のページ]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==ひかり電話(ホーム向け)==&lt;br /&gt;
===NTT東日本管内===&lt;br /&gt;
[[画像:Hikarid-1.jpg]]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以下の3機種はPPPoEパススルーの機能により，既にPPPoE対応ルータで構築されたネットワークを介する事ができます。しかし，些細な設定でも再起動の動作を行う事から，PPPoEのセッションが度々切れてしまいます。そのため，初期設定や実験などは，既存のネットワークとは別に，独自のネットワークを構築して行う事をお勧めします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、ひかり電話からレンタルされるルータを、ひかり電話専用TAにしてしまうこともできます(→[[ひかり電話Tips]])。&lt;br /&gt;
:[[RT-200KI]]&lt;br /&gt;
::特にパッチ等は必要ありません。Asterisk 1.2系以降で使用可能です。&lt;br /&gt;
:[[RT-200NE]]&lt;br /&gt;
::Asteriskにパッチが必要です。[[RT-200NE対応パッチ]]のページを参照してください。&lt;br /&gt;
:PR-200NE&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。&lt;br /&gt;
:[[RV-230SE]]&lt;br /&gt;
::特にパッチ等は必要ありません。Asterisk 1.4のみ確認済みです。但し、複数Registerはできない。&lt;br /&gt;
:RV-A340NE&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。&lt;br /&gt;
:RT-400NE&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。&lt;br /&gt;
:RT-S300NE&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。なお複数チャンネル使用の場合でも複数Registerする必要はありません。(1つのみでOK)&lt;br /&gt;
::複数番号契約時に副番号を使用して通話する場合は、dial時にSIPAddHeaderにて送出番号を設定します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===NTT西日本管内===&lt;br /&gt;
[[画像:Hikarid-2.jpg]]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:[[AD-200SE]]&lt;br /&gt;
::[[RT-200KI]]と同様の設定で動作します。&lt;br /&gt;
:[[AD-200NE]]&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひかり電話ビジネス==&lt;br /&gt;
電話番号は固定系の電気通信番号（０AB-J）を用い、固定電話相当（カテゴリA）の音声品質を持つサービス&lt;br /&gt;
===プロトコル構成===&lt;br /&gt;
プロトコル構成は、以下のOSI 参照モデルに準拠した階層構成&lt;br /&gt;
====呼制御系====&lt;br /&gt;
RFC3261、RFC2327、RFC2617、RFC3323、RFC3325、RFC3264、RFC4028、JJ-90.24、RFC768&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
====通話====&lt;br /&gt;
RFC2833、RFC3550、RFC768&lt;br /&gt;
===ネットワーク構成例===&lt;br /&gt;
====ＮＴＴ東日本の場合====&lt;br /&gt;
■NTT局側 SIP Server（グローバルＩＰ）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃VLAN?専用回線?&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
■NTT局側 Gateway（プライベートＩＰ）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃Ｂフレッツ or BusinessEther&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
■Asterisk（プライベートＩＰ）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃社内ＬＡＮ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
■IP電話機&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
NTT-Eからインターフェイス情報が開示されているので、開示内容によりAsteriskインストールのサーバーとONUを直結し、Asteriskから直接REGIST可能&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*Asterisk 1.6以降&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:セッションタイマーが実装されていますので、Asteriskから直接REGIST可能です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:[[Asterisk 1.6への課題]]のように設定してください。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[AP-5100VoIP]]　#43のひかり電話ビジネスタイプ　Asteriskを接続可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ＮＴＴ西日本の場合====&lt;br /&gt;
:[[AP-5100VoIP]]　#43のひかり電話ビジネスタイプ　NTT西日本用をGatewayにしAsteriskを接続可能と思われる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひかり電話オフィス==&lt;br /&gt;
ひかり電話オフィスタイプ。3～8チャネル、1～32番号まで使用可。&lt;br /&gt;
===プロトコル===&lt;br /&gt;
オフィスタイプのプロトコルは通常のひかり電話のプロトコルと同じです。アクセス回線も同じＢフレッツハイパーファミリーですが、電話用優先帯域が300k→1Mbpsになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分自身(追加番号含む)に発信すると486 Busy Hereエラーになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、アクセス回線がフレッツ光ネクストで、Asterisk直収した場合は契約チャンネルの範囲内であればエラーとはならずに接続することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終端方法===&lt;br /&gt;
VG820a等がRT-200KIのようにSIP Gatewayの役割をしてくれればいいんですが、&lt;br /&gt;
現状ではその機能は持っていません。&lt;br /&gt;
そのため、オフィスタイプを終端してAsteriskに収容するには次の3つが考えられます。&lt;br /&gt;
====VG820aかVG420a でアナログ終端==== &lt;br /&gt;
*Asterisk側は安価なFXOインタフェースを使用できます。&lt;br /&gt;
*発信時、自番号がポート単位になるので、Asteriskから指定できません。&lt;br /&gt;
*エコーの問題が発生します。&lt;br /&gt;
:→[[VG820a]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====VG820iかVG420i でISDN終端====&lt;br /&gt;
*ISDN自体には自番号の指定機能がありますが、VG420iの機能制約で自番号を指定できません。&lt;br /&gt;
*Asteriskで使えるISDNインタフェースは高価なものが多く、FXOインターフェースが割安なことを考えると、VG820a/420aの方がいいかもしれません。&lt;br /&gt;
*104問題があるかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====直接AsteriskからSIP REGISTER==== &lt;br /&gt;
*冒頭記載の通り、最新のAsteriskを使用する場合は直収、認定品終端にかかわらず自営端末またはソフトフォンとして接続事業者に接続公認してもらう必要がありますので、同じ手続きですから直収してしまうのがお勧めです。&lt;br /&gt;
*申込み時に認定品の終端機器購入(orレンタル)を提案されますが、自営端末(Asterisk)で終端できる旨を説明すれば終端機器なしで契約可能です。ただしあまり前例が無いようなので説明に苦労するかもしれません。&lt;br /&gt;
*NTT西日本補足&lt;br /&gt;
**RT-200KIと違い、VG系の機械はCTUに直結して別セッション張ります。そのため、最低でもVoIP用の別LANを用意する必要があります。&lt;br /&gt;
**VG系の機械にはWAN/LAN端子がありますが、VG側がSIP Gatewayとして動作するかどうかは未検証です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひかり電話オフィスA（エース）==&lt;br /&gt;
フレッツ 光ネクストまたはビジネスイーサ ワイド（最大300チャネル*1、7,000番号）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== &#039;&#039;&#039;Netcommunity VG-X&#039;&#039;&#039; + &#039;&#039;&#039;AP-5100VoIP&#039;&#039;&#039; で回線接続 ==== &lt;br /&gt;
*Netcommunity VG-X と [[AP-5100VoIP]]　#43のひかり電話ビジネスタイプ　でAsteriskを接続可能（NTT東日本で確認済）&lt;br /&gt;
==ソフトウェア・アプライアンス==&lt;br /&gt;
ハード的なゲートウェイを使用しなくてもソフトウェアだけで接続も可能です。Asterisk等と同一筐体にインストールして使用することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ひかり電話ゲートウェイ iGW-N01]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Mozilla</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://www.voip-info.jp/index.php?title=%E3%81%B2%E3%81%8B%E3%82%8A%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E5%AF%BE%E5%BF%9C&amp;diff=9378</id>
		<title>ひかり電話対応</title>
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		<updated>2015-08-17T13:18:55Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Mozilla: /* NTT東日本管内 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Category:Asterisk]]&lt;br /&gt;
[[Category:ひかり電話]]&lt;br /&gt;
Asteriskをひかり電話で使用する方法です。ひかり電話のプロトコルに関しては[[ひかり電話 プロトコル]]のページへどうぞ。&lt;br /&gt;
==ひかり電話(ホーム向け)==&lt;br /&gt;
===NTT東日本管内===&lt;br /&gt;
[[画像:Hikarid-1.jpg]]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以下の3機種はPPPoEパススルーの機能により，既にPPPoE対応ルータで構築されたネットワークを介する事ができます。しかし，些細な設定でも再起動の動作を行う事から，PPPoEのセッションが度々切れてしまいます。そのため，初期設定や実験などは，既存のネットワークとは別に，独自のネットワークを構築して行う事をお勧めします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、ひかり電話からレンタルされるルータを、ひかり電話専用TAにしてしまうこともできます(→[[ひかり電話Tips]])。&lt;br /&gt;
:[[RT-200KI]]&lt;br /&gt;
::特にパッチ等は必要ありません。Asterisk 1.2系以降で使用可能です。&lt;br /&gt;
:[[RT-200NE]]&lt;br /&gt;
::Asteriskにパッチが必要です。[[RT-200NE対応パッチ]]のページを参照してください。&lt;br /&gt;
:PR-200NE&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。&lt;br /&gt;
:[[RV-230SE]]&lt;br /&gt;
::特にパッチ等は必要ありません。Asterisk 1.4のみ確認済みです。但し、複数Registerはできない。&lt;br /&gt;
:RV-A340NE&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。&lt;br /&gt;
:RT-400NE&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。&lt;br /&gt;
:RT-S300NE&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。なお複数チャンネル使用の場合でも複数Registerする必要はありません。(1つのみでOK)&lt;br /&gt;
::複数番号契約時に副番号を使用して通話する場合は、dial時にSIPAddHeaderにて送出番号を設定します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===NTT西日本管内===&lt;br /&gt;
[[画像:Hikarid-2.jpg]]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:[[AD-200SE]]&lt;br /&gt;
::[[RT-200KI]]と同様の設定で動作します。&lt;br /&gt;
:[[AD-200NE]]&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひかり電話ビジネス==&lt;br /&gt;
電話番号は固定系の電気通信番号（０AB-J）を用い、固定電話相当（カテゴリA）の音声品質を持つサービス&lt;br /&gt;
===プロトコル構成===&lt;br /&gt;
プロトコル構成は、以下のOSI 参照モデルに準拠した階層構成&lt;br /&gt;
====呼制御系====&lt;br /&gt;
RFC3261、RFC2327、RFC2617、RFC3323、RFC3325、RFC3264、RFC4028、JJ-90.24、RFC768&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
====通話====&lt;br /&gt;
RFC2833、RFC3550、RFC768&lt;br /&gt;
===ネットワーク構成例===&lt;br /&gt;
====ＮＴＴ東日本の場合====&lt;br /&gt;
■NTT局側 SIP Server（グローバルＩＰ）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃VLAN?専用回線?&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
■NTT局側 Gateway（プライベートＩＰ）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃Ｂフレッツ or BusinessEther&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
■Asterisk（プライベートＩＰ）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃社内ＬＡＮ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
■IP電話機&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
NTT側からプライベートIP割り振りを教えて貰えるので、IP周りの設定をするだけで、光のONUからPCに直結して、AsteriskからREGIST可能（要調整）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※本来は認定されている機器しか直結禁止かも。NTTの営業マンも分からないとのこと。調整する上で参考になる資料はNTTが配布してます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Asterisk 1.6以降&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:セッションタイマーが実装されていますので、Asteriskから直接REGIST可能です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:[[Asterisk 1.6への課題]]のように設定してください。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[AP-5100VoIP]]　#43のひかり電話ビジネスタイプ　Asteriskを接続可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ＮＴＴ西日本の場合====&lt;br /&gt;
:[[AP-5100VoIP]]　#43のひかり電話ビジネスタイプ　NTT西日本用をGatewayにしAsteriskを接続可能と思われる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひかり電話オフィス==&lt;br /&gt;
ひかり電話オフィスタイプ。3～8チャネル、1～32番号まで使用可。&lt;br /&gt;
===プロトコル===&lt;br /&gt;
オフィスタイプのプロトコルは通常のひかり電話のプロトコルと同じです。アクセス回線も同じＢフレッツハイパーファミリーですが、電話用優先帯域が300k→1Mbpsになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分自身(追加番号含む)に発信すると486 Busy Hereエラーになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、アクセス回線がフレッツ光ネクストで、Asterisk直収した場合は契約チャンネルの範囲内であればエラーとはならずに接続することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終端方法===&lt;br /&gt;
VG820a等がRT-200KIのようにSIP Gatewayの役割をしてくれればいいんですが、&lt;br /&gt;
現状ではその機能は持っていません。&lt;br /&gt;
そのため、オフィスタイプを終端してAsteriskに収容するには次の3つが考えられます。&lt;br /&gt;
====VG820aかVG420a でアナログ終端==== &lt;br /&gt;
*Asterisk側は安価なFXOインタフェースを使用できます。&lt;br /&gt;
*発信時、自番号がポート単位になるので、Asteriskから指定できません。&lt;br /&gt;
*エコーの問題が発生します。&lt;br /&gt;
:→[[VG820a]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====VG820iかVG420i でISDN終端====&lt;br /&gt;
*ISDN自体には自番号の指定機能がありますが、VG420iの機能制約で自番号を指定できません。&lt;br /&gt;
*Asteriskで使えるISDNインタフェースは高価なものが多く、FXOインターフェースが割安なことを考えると、VG820a/420aの方がいいかもしれません。&lt;br /&gt;
*104問題があるかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====直接AsteriskからSIP REGISTER==== &lt;br /&gt;
*機能としては一番いいでしょう。契約約款の手続きにしたがいAsteriskを自営端末またはソフトフォンとして接続事業者に接続公認してもらえば直収は可能です。&lt;br /&gt;
*VG820を返してしまえるかどうかは不明です。 ひかり電話設定情報はVG820等のMacアドレスをキーにしているため、そもそもVGなしでは契約が成立しないかもしれません。&lt;br /&gt;
**Asterisk直収公認の場合はその旨を申し出ればVGなしでも契約は可能です。ただしあまり前例が無いようなので契約申し込み時の説明に苦労するかも。&lt;br /&gt;
**ひかり電話 オフィスタイプを直収できる、ビジネスフォンの主装置があるので、VGなしでも契約は可能なはずです。申し込み時にMACアドレスを必要とするはずなので、適当なMACアドレスで申し込みをすればOKでしょう。&lt;br /&gt;
:→[[ひかり電話 プロトコル]]&lt;br /&gt;
*NTT西日本補足&lt;br /&gt;
**RT-200KIと違い、VG系の機械はCTUに直結して別セッション張ります。そのため、最低でもVoIP用の別LANを用意する必要があります。&lt;br /&gt;
**VG系の機械にはWAN/LAN端子がありますが、VG側がSIP Gatewayとして動作するかどうかは未検証です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひかり電話オフィスA（エース）==&lt;br /&gt;
フレッツ 光ネクストまたはビジネスイーサ ワイド（最大300チャネル*1、7,000番号）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== &#039;&#039;&#039;Netcommunity VG-X&#039;&#039;&#039; + &#039;&#039;&#039;AP-5100VoIP&#039;&#039;&#039; で回線接続 ==== &lt;br /&gt;
*Netcommunity VG-X と [[AP-5100VoIP]]　#43のひかり電話ビジネスタイプ　でAsteriskを接続可能（NTT東日本で確認済）&lt;br /&gt;
==ソフトウェア・アプライアンス==&lt;br /&gt;
ハード的なゲートウェイを使用しなくてもソフトウェアだけで接続も可能です。Asterisk等と同一筐体にインストールして使用することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ひかり電話ゲートウェイ iGW-N01]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Mozilla</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://www.voip-info.jp/index.php?title=%E3%81%B2%E3%81%8B%E3%82%8A%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E5%AF%BE%E5%BF%9C&amp;diff=9377</id>
		<title>ひかり電話対応</title>
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		<updated>2015-08-17T12:53:34Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Mozilla: /* 直接AsteriskからSIP REGISTER */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Category:Asterisk]]&lt;br /&gt;
[[Category:ひかり電話]]&lt;br /&gt;
Asteriskをひかり電話で使用する方法です。ひかり電話のプロトコルに関しては[[ひかり電話 プロトコル]]のページへどうぞ。&lt;br /&gt;
==ひかり電話(ホーム向け)==&lt;br /&gt;
===NTT東日本管内===&lt;br /&gt;
[[画像:Hikarid-1.jpg]]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以下の3機種はPPPoEパススルーの機能により，既にPPPoE対応ルータで構築されたネットワークを介する事ができます。しかし，些細な設定でも再起動の動作を行う事から，PPPoEのセッションが度々切れてしまいます。そのため，初期設定や実験などは，既存のネットワークとは別に，独自のネットワークを構築して行う事をお勧めします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、ひかり電話からレンタルされるルータを、ひかり電話専用TAにしてしまうこともできます(→[[ひかり電話Tips]])。&lt;br /&gt;
:[[RT-200KI]]&lt;br /&gt;
::特にパッチ等は必要ありません。Asterisk 1.2系以降で使用可能です。&lt;br /&gt;
:[[RT-200NE]]&lt;br /&gt;
::Asteriskにパッチが必要です。[[RT-200NE対応パッチ]]のページを参照してください。&lt;br /&gt;
:PR-200NE&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。&lt;br /&gt;
:[[RV-230SE]]&lt;br /&gt;
::特にパッチ等は必要ありません。Asterisk 1.4のみ確認済みです。但し、複数Registerはできない。&lt;br /&gt;
:RV-A340NE&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。&lt;br /&gt;
:RT-400NE&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===NTT西日本管内===&lt;br /&gt;
[[画像:Hikarid-2.jpg]]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:[[AD-200SE]]&lt;br /&gt;
::[[RT-200KI]]と同様の設定で動作します。&lt;br /&gt;
:[[AD-200NE]]&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひかり電話ビジネス==&lt;br /&gt;
電話番号は固定系の電気通信番号（０AB-J）を用い、固定電話相当（カテゴリA）の音声品質を持つサービス&lt;br /&gt;
===プロトコル構成===&lt;br /&gt;
プロトコル構成は、以下のOSI 参照モデルに準拠した階層構成&lt;br /&gt;
====呼制御系====&lt;br /&gt;
RFC3261、RFC2327、RFC2617、RFC3323、RFC3325、RFC3264、RFC4028、JJ-90.24、RFC768&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
====通話====&lt;br /&gt;
RFC2833、RFC3550、RFC768&lt;br /&gt;
===ネットワーク構成例===&lt;br /&gt;
====ＮＴＴ東日本の場合====&lt;br /&gt;
■NTT局側 SIP Server（グローバルＩＰ）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃VLAN?専用回線?&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
■NTT局側 Gateway（プライベートＩＰ）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃Ｂフレッツ or BusinessEther&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
■Asterisk（プライベートＩＰ）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃社内ＬＡＮ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
■IP電話機&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
NTT側からプライベートIP割り振りを教えて貰えるので、IP周りの設定をするだけで、光のONUからPCに直結して、AsteriskからREGIST可能（要調整）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※本来は認定されている機器しか直結禁止かも。NTTの営業マンも分からないとのこと。調整する上で参考になる資料はNTTが配布してます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Asterisk 1.6以降&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:セッションタイマーが実装されていますので、Asteriskから直接REGIST可能です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:[[Asterisk 1.6への課題]]のように設定してください。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[AP-5100VoIP]]　#43のひかり電話ビジネスタイプ　Asteriskを接続可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ＮＴＴ西日本の場合====&lt;br /&gt;
:[[AP-5100VoIP]]　#43のひかり電話ビジネスタイプ　NTT西日本用をGatewayにしAsteriskを接続可能と思われる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひかり電話オフィス==&lt;br /&gt;
ひかり電話オフィスタイプ。3～8チャネル、1～32番号まで使用可。&lt;br /&gt;
===プロトコル===&lt;br /&gt;
オフィスタイプのプロトコルは通常のひかり電話のプロトコルと同じです。アクセス回線も同じＢフレッツハイパーファミリーですが、電話用優先帯域が300k→1Mbpsになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分自身(追加番号含む)に発信すると486 Busy Hereエラーになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、アクセス回線がフレッツ光ネクストで、Asterisk直収した場合は契約チャンネルの範囲内であればエラーとはならずに接続することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終端方法===&lt;br /&gt;
VG820a等がRT-200KIのようにSIP Gatewayの役割をしてくれればいいんですが、&lt;br /&gt;
現状ではその機能は持っていません。&lt;br /&gt;
そのため、オフィスタイプを終端してAsteriskに収容するには次の3つが考えられます。&lt;br /&gt;
====VG820aかVG420a でアナログ終端==== &lt;br /&gt;
*Asterisk側は安価なFXOインタフェースを使用できます。&lt;br /&gt;
*発信時、自番号がポート単位になるので、Asteriskから指定できません。&lt;br /&gt;
*エコーの問題が発生します。&lt;br /&gt;
:→[[VG820a]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====VG820iかVG420i でISDN終端====&lt;br /&gt;
*ISDN自体には自番号の指定機能がありますが、VG420iの機能制約で自番号を指定できません。&lt;br /&gt;
*Asteriskで使えるISDNインタフェースは高価なものが多く、FXOインターフェースが割安なことを考えると、VG820a/420aの方がいいかもしれません。&lt;br /&gt;
*104問題があるかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====直接AsteriskからSIP REGISTER==== &lt;br /&gt;
*機能としては一番いいでしょう。契約約款の手続きにしたがいAsteriskを自営端末またはソフトフォンとして接続事業者に接続公認してもらえば直収は可能です。&lt;br /&gt;
*VG820を返してしまえるかどうかは不明です。 ひかり電話設定情報はVG820等のMacアドレスをキーにしているため、そもそもVGなしでは契約が成立しないかもしれません。&lt;br /&gt;
**Asterisk直収公認の場合はその旨を申し出ればVGなしでも契約は可能です。ただしあまり前例が無いようなので契約申し込み時の説明に苦労するかも。&lt;br /&gt;
**ひかり電話 オフィスタイプを直収できる、ビジネスフォンの主装置があるので、VGなしでも契約は可能なはずです。申し込み時にMACアドレスを必要とするはずなので、適当なMACアドレスで申し込みをすればOKでしょう。&lt;br /&gt;
:→[[ひかり電話 プロトコル]]&lt;br /&gt;
*NTT西日本補足&lt;br /&gt;
**RT-200KIと違い、VG系の機械はCTUに直結して別セッション張ります。そのため、最低でもVoIP用の別LANを用意する必要があります。&lt;br /&gt;
**VG系の機械にはWAN/LAN端子がありますが、VG側がSIP Gatewayとして動作するかどうかは未検証です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひかり電話オフィスA（エース）==&lt;br /&gt;
フレッツ 光ネクストまたはビジネスイーサ ワイド（最大300チャネル*1、7,000番号）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== &#039;&#039;&#039;Netcommunity VG-X&#039;&#039;&#039; + &#039;&#039;&#039;AP-5100VoIP&#039;&#039;&#039; で回線接続 ==== &lt;br /&gt;
*Netcommunity VG-X と [[AP-5100VoIP]]　#43のひかり電話ビジネスタイプ　でAsteriskを接続可能（NTT東日本で確認済）&lt;br /&gt;
==ソフトウェア・アプライアンス==&lt;br /&gt;
ハード的なゲートウェイを使用しなくてもソフトウェアだけで接続も可能です。Asterisk等と同一筐体にインストールして使用することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ひかり電話ゲートウェイ iGW-N01]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Mozilla</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://www.voip-info.jp/index.php?title=%E3%81%B2%E3%81%8B%E3%82%8A%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E5%AF%BE%E5%BF%9C&amp;diff=9376</id>
		<title>ひかり電話対応</title>
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		<updated>2015-08-17T12:35:52Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Mozilla: /* プロトコル */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Category:Asterisk]]&lt;br /&gt;
[[Category:ひかり電話]]&lt;br /&gt;
Asteriskをひかり電話で使用する方法です。ひかり電話のプロトコルに関しては[[ひかり電話 プロトコル]]のページへどうぞ。&lt;br /&gt;
==ひかり電話(ホーム向け)==&lt;br /&gt;
===NTT東日本管内===&lt;br /&gt;
[[画像:Hikarid-1.jpg]]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以下の3機種はPPPoEパススルーの機能により，既にPPPoE対応ルータで構築されたネットワークを介する事ができます。しかし，些細な設定でも再起動の動作を行う事から，PPPoEのセッションが度々切れてしまいます。そのため，初期設定や実験などは，既存のネットワークとは別に，独自のネットワークを構築して行う事をお勧めします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、ひかり電話からレンタルされるルータを、ひかり電話専用TAにしてしまうこともできます(→[[ひかり電話Tips]])。&lt;br /&gt;
:[[RT-200KI]]&lt;br /&gt;
::特にパッチ等は必要ありません。Asterisk 1.2系以降で使用可能です。&lt;br /&gt;
:[[RT-200NE]]&lt;br /&gt;
::Asteriskにパッチが必要です。[[RT-200NE対応パッチ]]のページを参照してください。&lt;br /&gt;
:PR-200NE&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。&lt;br /&gt;
:[[RV-230SE]]&lt;br /&gt;
::特にパッチ等は必要ありません。Asterisk 1.4のみ確認済みです。但し、複数Registerはできない。&lt;br /&gt;
:RV-A340NE&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。&lt;br /&gt;
:RT-400NE&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===NTT西日本管内===&lt;br /&gt;
[[画像:Hikarid-2.jpg]]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:[[AD-200SE]]&lt;br /&gt;
::[[RT-200KI]]と同様の設定で動作します。&lt;br /&gt;
:[[AD-200NE]]&lt;br /&gt;
::[[RT-200NE]]の使用方法と同じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひかり電話ビジネス==&lt;br /&gt;
電話番号は固定系の電気通信番号（０AB-J）を用い、固定電話相当（カテゴリA）の音声品質を持つサービス&lt;br /&gt;
===プロトコル構成===&lt;br /&gt;
プロトコル構成は、以下のOSI 参照モデルに準拠した階層構成&lt;br /&gt;
====呼制御系====&lt;br /&gt;
RFC3261、RFC2327、RFC2617、RFC3323、RFC3325、RFC3264、RFC4028、JJ-90.24、RFC768&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
====通話====&lt;br /&gt;
RFC2833、RFC3550、RFC768&lt;br /&gt;
===ネットワーク構成例===&lt;br /&gt;
====ＮＴＴ東日本の場合====&lt;br /&gt;
■NTT局側 SIP Server（グローバルＩＰ）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃VLAN?専用回線?&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
■NTT局側 Gateway（プライベートＩＰ）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃Ｂフレッツ or BusinessEther&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
■Asterisk（プライベートＩＰ）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃社内ＬＡＮ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
■IP電話機&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
NTT側からプライベートIP割り振りを教えて貰えるので、IP周りの設定をするだけで、光のONUからPCに直結して、AsteriskからREGIST可能（要調整）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※本来は認定されている機器しか直結禁止かも。NTTの営業マンも分からないとのこと。調整する上で参考になる資料はNTTが配布してます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Asterisk 1.6以降&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:セッションタイマーが実装されていますので、Asteriskから直接REGIST可能です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:[[Asterisk 1.6への課題]]のように設定してください。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[AP-5100VoIP]]　#43のひかり電話ビジネスタイプ　Asteriskを接続可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ＮＴＴ西日本の場合====&lt;br /&gt;
:[[AP-5100VoIP]]　#43のひかり電話ビジネスタイプ　NTT西日本用をGatewayにしAsteriskを接続可能と思われる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひかり電話オフィス==&lt;br /&gt;
ひかり電話オフィスタイプ。3～8チャネル、1～32番号まで使用可。&lt;br /&gt;
===プロトコル===&lt;br /&gt;
オフィスタイプのプロトコルは通常のひかり電話のプロトコルと同じです。アクセス回線も同じＢフレッツハイパーファミリーですが、電話用優先帯域が300k→1Mbpsになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分自身(追加番号含む)に発信すると486 Busy Hereエラーになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、アクセス回線がフレッツ光ネクストで、Asterisk直収した場合は契約チャンネルの範囲内であればエラーとはならずに接続することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終端方法===&lt;br /&gt;
VG820a等がRT-200KIのようにSIP Gatewayの役割をしてくれればいいんですが、&lt;br /&gt;
現状ではその機能は持っていません。&lt;br /&gt;
そのため、オフィスタイプを終端してAsteriskに収容するには次の3つが考えられます。&lt;br /&gt;
====VG820aかVG420a でアナログ終端==== &lt;br /&gt;
*Asterisk側は安価なFXOインタフェースを使用できます。&lt;br /&gt;
*発信時、自番号がポート単位になるので、Asteriskから指定できません。&lt;br /&gt;
*エコーの問題が発生します。&lt;br /&gt;
:→[[VG820a]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====VG820iかVG420i でISDN終端====&lt;br /&gt;
*ISDN自体には自番号の指定機能がありますが、VG420iの機能制約で自番号を指定できません。&lt;br /&gt;
*Asteriskで使えるISDNインタフェースは高価なものが多く、FXOインターフェースが割安なことを考えると、VG820a/420aの方がいいかもしれません。&lt;br /&gt;
*104問題があるかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====直接AsteriskからSIP REGISTER==== &lt;br /&gt;
*機能としては一番いいでしょう。でもやっていいかどうかは不明です。&lt;br /&gt;
*VG820を返してしまえるかどうかは不明です。 ひかり電話設定情報はVG820等のMacアドレスをキーにしているため、そもそもVGなしでは契約が成立しないかもしれません。&lt;br /&gt;
**ひかり電話 オフィスタイプを直収できる、ビジネスフォンの主装置があるので、VGなしでも契約は可能なはずです。申し込み時にMACアドレスを必要とするはずなので、適当なMACアドレスで申し込みをすればOKでしょう。&lt;br /&gt;
:→[[ひかり電話 プロトコル]]&lt;br /&gt;
*NTT西日本補足&lt;br /&gt;
**RT-200KIと違い、VG系の機械はCTUに直結して別セッション張ります。そのため、最低でもVoIP用の別LANを用意する必要があります。&lt;br /&gt;
**VG系の機械にはWAN/LAN端子がありますが、VG側がSIP Gatewayとして動作するかどうかは未検証です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ひかり電話オフィスA（エース）==&lt;br /&gt;
フレッツ 光ネクストまたはビジネスイーサ ワイド（最大300チャネル*1、7,000番号）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== &#039;&#039;&#039;Netcommunity VG-X&#039;&#039;&#039; + &#039;&#039;&#039;AP-5100VoIP&#039;&#039;&#039; で回線接続 ==== &lt;br /&gt;
*Netcommunity VG-X と [[AP-5100VoIP]]　#43のひかり電話ビジネスタイプ　でAsteriskを接続可能（NTT東日本で確認済）&lt;br /&gt;
==ソフトウェア・アプライアンス==&lt;br /&gt;
ハード的なゲートウェイを使用しなくてもソフトウェアだけで接続も可能です。Asterisk等と同一筐体にインストールして使用することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ひかり電話ゲートウェイ iGW-N01]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Mozilla</name></author>
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